Blog: 抗がん剤の影響を減らす②

こんばんは。

ご覧いただきありがとうございます。

 

新潟は曇の一日でしたが、夜は、お月様は見えるでしょうか 🙂

 

 

今日は、

「抗がん剤の影響を減らす」

続きをお話させていただきますね。

 

 

このやり方は、

いろんなレメディを次々飲むのでちょっと面倒です。

 

でも、順調に飲んでいただいて・・・

 

レメディを飲み始めて6日目くらいでお会いした時の印象は

 

・感情表出がスムーズ

・思考がスムーズ

 

という印象を受けました。

 

 

以前「鈍感な気がする」とおっしゃっていたのですが

 

(周りからすれば、

穏やかで、波風を立てない優しい方、という印象にすぎません。

ホメオパシー療法は、本人の感覚を目印に進めます)

 

反応やご質問される様子で、

もともとお持ちの明解さが、

さらに増しておられるのがわかりました。

 

 

実生活でも、

以前よりも、複雑な考察が可能になり、

さらに楽になられるように思いました。

 

 

なぜ、このような反応が起こることが

想定されるかと言うと、

 

 

物体を構成する原子は、

そのほとんど(99%)が空間(物質でない部分、エネルギーだけの部分)

ということが挙げられます。

 

 

つまり、簡単に説明すれば、

 

薬は「抑制する」=「抑圧する」性質が大きく、

特に、抗がん剤は強い性質の薬に入りますが、

その傾向が、エネルギー的に残っていた

(生命動作(感覚)が抑えられる傾向が残っていた)

 

それが緩和された、

というような説明ができます。

 

 

過去、動物たちの反応から見て、

本人の心身が快適な方向へ移行すること、

それがプラセボではないこと

を認識して以来、

 

人でも安心してお勧めできるやり方の一つです。

 

(もちろん、ご希望であれば、です♪

後から思えば、動物実験のようになってしまっていた・・

 

(感覚とか全体的な変化として捉えるものであり、

なんらかの数値でわかるものではないです。

何か数値でわかるのもあるかもしれませんが、

ルーチン的にはしてません)

 

(体感のためというのもありますが、

1970年代、水爆実験時代の報告データから、

健康上望ましいと言われていることへの考慮もあります

 

 

どうぞみなさま、

お健やかに、素敵な12月をお過ごしくださいませね。。☆

 

 

 

 

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